アディオ・イフ、イネイト関連製品の購入情報・・・自然治癒力で、愛犬と飼い主様の心と身体を健康に。《イフペットくらぶ・パーソナル》へようこそ!

ユーザー様から

ユーザー様からのお声  ※お写真の一部は、クリックで拡大します

大阪府 Y・Oさんより...ご本人の体験談と、ゴールデンレトリバー「のぞみ」ちゃん

Y・Oさん ご本人のお話 (平成22年10月)
・・・友人の愛犬がイフをつけていて、歩行困難の状態からお散歩が出来るまでに変わったのを、
以前から目の当たりにしていて、イフの存在は知っていました。
ですが、ネット販売しか知りませんでしたので・・・
完全に信用する!というところまでいかず、購入もしておりませんでしたが、
ブリリアントクラブのマスターからイフの話を聞いて、友人の愛犬のエピソードを話しました。
お店のほうでも「イフ」を導入されると聞いて、是非にと購入しました。当日は足にしびれ・だるさを感じ、
不快そのものでイスに腰かけるのも辛い状態でしたので、すぐその場でイフをつけました。
そうしたら1~2時間程度で気分がゆったりとしていて、足の不快感も忘れていました。
とっても不思議ですが、体の中が「開放される」ような気分でした。

のぞみちゃん


ゴールデンレトリバー ♀7才「のぞみ」ちゃん
...愛犬の「のぞみ」にも着けてみました。前日までの1週間ほど、
ずっと体を痒がってまして、全身を掻いていました。
イフ装着後、驚くほど掻かなくなり、本当に感心しました。
耳も、アレルギーからくる痒みが取れず、放っておくと黒い
膿のようなものが出ていましたが、数日で色が薄くなりました。
ベタつきがなくなり、耳掃除の回数が減りまして、本当に助かっています。

のぞみちゃん

他にも、いろいろあって・・・
イフ装着後、以前から頻繁にしていた「げっぷ」がほとんどなくなったり。
のぞみは身体や骨格がそれほど大きくないので、四肢が強くありません。
時折、前足にかかる重心が分散すると、震えるのです。
子供の頃からですが、イフを着けてからは震えそのものが小さくなりましたし、何よりも回数が少なくなりました。本当に嬉しいかぎりです。

◆私自身もイフを着けていて、言葉で簡単に表現できるものではなく、
体の中の何かが“パア~ッ”と開放されるような感じでした。
外して忘れていると、なぜか調子が悪く、イフを着けていると
腰の痛みや足の痛みを、忘れていたりします。

とても不思議ですが、イフに出会えた事を本当に幸せに思っています。
有難うございます。


≫≫≫ 皆さまの体験談、お待ちしています。詳しくはこちら ⇒ イフ体験談ページ

三重県 M・Kさんより・・・我が家の癒し系アイドル シーズー♀「ふく」ちゃん

はじめまして。
先日(平成22年9月)、遠方までイフを送付して頂きありがとうございました。
イフの体験談、書いてみました。お役に立てると嬉しいです。

我が家の癒し系アイドル、シーズーの「ふくちゃん」推定12歳。
子供の頃に不衛生な環境に居て、保護されてウチの子になりました。
当時の栄養不足もあって、生い立ちから目も見えず、耳もほとんど聞こえません。
保護してから腰椎ヘルニア、皮膚腫瘍、耳のポリープ手術など何回もの大変な手術を乗り越え、
穏やかな性格で皆に可愛がられ、のんびり過ごしていました。

ところが1ヶ月前、突然ギャン!と聞いたこともない声で鳴いて、舌が真っ白、ぐったりしてしまいました。

イフのお写真

あわてて病院に行き入院検査の結果、肝臓と脾臓にガンが見つかりました。
脾臓の腫瘍のせいで生きているのが不思議なくらいの極度の貧血で、
「このままの貧血の進行速度だと、来月にはいません」と、宣告されました。
2か所同時手術も勧めて頂きましたが、極度の貧血と麻酔による術中死の危険性、回復の見込みの低さを思うと、苦しんだり痛いまま亡くなるよりも“自分の腕の中で
逝かせてやりたい”と、断念しました。

家で看取ろう・・・と決めましたが、何より可哀相だったのは
癌に加えて免疫が落ち、子供の頃の“アカラス”が元気づいたこと。

ふくちゃんの足

肌が真っ赤で、特に皮膚・肉球が腫れて破れ、出血がひどくトイレまで
ふくちゃんが通ったところがわかるくらいでした。

ガンだけでも苦しいのに、痛いところを何とかしてやりたい!と、薬や
手入れや、食事など工夫していたところに、
友人が自分のワンコにしていたペンダントをヒョイと外し、
『コレ、着けてあげるといいわ』と、貸してくれたのです。

1週間後の写メです

「イフ・・?」 その数日前に、他の友人も着けていたのも知り、早速借りて
注文もしました。
すると・・・あんなにジュクジュク出血していた足が、一晩で乾き、腫れも引き、
びっくり!絶句しました。
証拠に写メしまくりました(笑)。まるで魔法を見ているようでした。

よかったね、ふくちゃん

・・・そして現在、“いないハズ”の1ヵ月後が過ぎました。
それからは大変な病気なのに食欲が落ちることもなく、一時かなり落ちた
体重も少しずつ増えており、なんと舌もピンク色です。
おいしいものを食べてよく寝て、ほんわか過ごしています。
病院の先生もびっくりされています。細いゴムでペンダントにして首にかけて
いるだけなので、犬が気にすることもありません。
このまま、少しでも長生きして穏やかにいてくれるよう、毎日願っています。



≫≫≫ あなたも体験談を投稿できます。詳しくはこちら ⇒ イフ体験談ページ

福井県 Kさんより ・・・ 柴犬♀「さくら」ちゃん

<さくらの病気の経過>

さくらちゃん

さくらはH19年11月20日、急に足が痛そうにびっこをひくようになり
熱が出て震えるようになりました。
食欲もなくなり、ぐったりして
私を恨めしそうに見ているようにも感じました。

最初の病院では“捻挫でしょう”と誤診され、その後も腸を調べるため
お腹を切られ、異常はなかったけれど子宮を摘出したり、
心配な出来事が続きました。

その年の12月、転院しステロイド剤と免疫抑制剤の投与が始まりました。
病名は確定診断はつかないが、多分、多発性関節炎でしょうということでした。
免疫の絡んだ少々ややこしい病気です。
私はワラをもつかむ思いでネットを調べていたら「アディオ イフ」を発見!

でもネットの情報だけだと本当なのかな?ということで姉に相談したら、
『“むつう”なら大丈夫!ためしてみたら…』ということになり、
H先生のところで購入し、さくらにつけました。それがH20年の4月くらいです。

つけてすぐ、楽そうに足をぴーんと伸ばして眠り、次の日からどんどん元気になっていきました。
熱が出ても、ぐったりしなくなり、よく食べるようになりました。
もしかしたら、治るかも知れないという希望が湧いてきました。

血液検査でも薬の副作用で●●の値が正常の▲▲くらいあったのが、イフをつけてから
○○○に○○ました。
炎症の値だけはしばらく高かったですが、元気も食欲もあり、見かけには健康そのものです。

今でもステロイドを1錠の四分の一を一日おきに飲んでますが、気休め程度の量です。
獣医さんも薬をどんどん減らしているのに良くなっていくので、不思議そうです。

今では、絶対イフは手放せません!!
近いうちに炎症の値がゼロになって、病気が完治すると信じています。
むつうとH先生とイフに出会えたことを感謝してやみません。
ありがとうございます。

※H先生…イネイト療法・むつう整体院グループ整体院院長


≫≫≫ あなたの体験談、投稿してみませんか?詳しくはこちら ⇒ イフ体験談ページ

福井県 I さんより ・・・ ゴールデンレトリバー♂「ノエル」くん

  H先生へ

  ノエルくん


 I です。
先日は有意義な時間をありがとうございました。
ご縁があったことをほんとに感謝しました。
(略)
ノエルは2年位前、↑ Kさんのさくらちゃん(柴犬)がイフと出会った頃の、
ちょっと後くらいから、私の【イフ】を譲ってつけておりました。
(特に病気とか、変なところがあったわけではないです)

さくらちゃんの変化は、薬の副作用などが改善されて(▲▲の値とか)
びっくりしておりました。
助かったのはイフと出会ったからなんだろうな、って。

うちのノエル君は
とくに、具合悪いところありませんでした。元気で食欲もあるし、、
ただ、春頃からノド仏が段々おおきくなるなとか、
いびきもすごくなってきたので “どこかおかしいのかな?” と思っていました。
以前から兆候があったのかどうかも、気が付かないくらいでした。

6月末に、動物病院に連れて行って、先生から告げられたのが、
『 リンパ腫でかなり進行していますね 』ということでした。

(ショックで、かなりめげました!)

その後、病理検査や血液検査などで判明したのが
「慢性リンパ腫、慢性白血病」の2つではないかと。。(悪性といえば悪性かもしれませんが)

それで7月の初めから、抗がん剤の治療が始まりました。
ステロイド剤の‘最高量’と、抗がん剤。。

はじめの薬で、かなりリンパ腫が小さくなり、白血球の値もいい傾向になってたのですが
次の検査で効かなくなり、次の2番目の抗がん剤で。。という風に
最終的に、1週間に1回(最高3回まで)のきつい注射まで。。

H先生のところに連れて行ったのはたぶん、注射する前の週、あたりかなと思います。

その頃は、副作用と思われる症状はほとんどなく、獣医さんも首をかしげてました。
●●●の数が○○から○○に見る見る下がってきている、しかも段々▲▲の値も良くなる、と。。

しかし、注射2回目で出ました。吐く、食べない、元気がいつもよりない。。
手をなめ始めて、毛が抜けるほど引っ張ってました。

一旦すべての薬中止。4日間ほどかなりやせて食欲もなかったのを、なんとか食べさせて
食べるようになってきたので、薬を飲ませ始めました。

ところが今度は9/11頃、胸に皮膚炎がでてきて、膿が出て貧血も出てきたので
(抗がん剤の副作用)皮膚疾患の治りにも影響するので、と薬は中断しました。
そして一旦、これに関する治療はやめましょう!と。

今は、膿がでてきた部分もかなり治ってきたので(抗生物質も数日飲ませましたが)
何も飲ませていません。でも、とても元気です。

こうやって振り返ってみると、きついきつい化学療法をやってきても副作用が目立って、
治療しない時に元気だったのはイフ先生の想い送りのおかげだったのでしょうね。

長々とすみません。
このノエルは、自分にとっては3人の息子と同じです。4人目の息子だと思ってるので。。

※掲載にあたってのおことわり
ご掲載しているイフ体験談は事実をご報告頂いている通りですが、イフは「原因療法」の考え方に基づいた健康器具であり、個体差・個人差の関係で、全ての方に全ての効果を保証するものではございません。また法律上の配慮で、一部の表現について、省略・割愛させて頂く場合がございます。残念ではありますが、何卒ご了承くださいますよう お願い申し上げます。 ※許可のない掲載内容の転記・転載について固くお断りいたします。

a:2639 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional